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モロッコ王国の世界遺産【ヴォルビリスの古代遺跡】 - 世界遺産めぐり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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モロッコ王国の世界遺産【ヴォルビリスの古代遺跡】



---モロッコ王国の世界遺産 NO5---
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【ヴォルビリスの古代遺跡】
モロッコにあるヴォルビリスはモロッコ最大のローマ遺跡(古代遺跡)
フェズとラバトの間で、メクネスに比較的近い場所にあります。
ローマ帝国がこの地を属州とし、都市を築いたのは紀元前40年頃のことです。
この地は肥沃で、小麦やオリーブオイルなどを多く産出しそれらはローマへと出荷され、
この町を豊かにしました。
ボルビリスの遺跡は全長2300メートルの城壁に囲まれた、
比較的保存状態がよい遺跡です。
ヴォルビリスにはカラカラ帝の凱旋門、コピテル神殿跡などが点在しています。
また貴族の邸宅の床はモザイクで飾られその美しさが有名です。
1997年に世界遺産に登録。
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