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モロッコ王国の世界遺産【マサガン(アル・ジャジーダ)のポルトガル都市】 - 世界遺産めぐり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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モロッコ王国の世界遺産【マサガン(アル・ジャジーダ)のポルトガル都市】



---モロッコ王国の世界遺産 NO8---
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【マサガン(アル・ジャジーダ)のポルトガル都市】
マサガン(アル・ジャディーダ)は、カサブランカと96km離れた沿岸部にあるモロッコの都市で、アル・ジャディーダ州の州都。
マサガンは大航海時代の16世紀初め、インド航路の中継点として
ポルトガルが西アフリカに築いた城塞に囲まれた街。
ポルトガル領だったが、18世紀にモロッコに併合されました。
19世紀初頭までは、マフドゥマ という名だった。
フランスの保護下にあった1912年に、町はマザガンと改称した。
モロッコが独立した1956年に、町は再びアル・ジャディーダと改称した。
町並みや建物にはポルトガルの影響がある。
2004年世界遺産に登録。

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